とりとめもなく

とりとめもなくなにか書こうと思ったら
とりとめもなくが
鳥と目もなく?なのかと一瞬思ったのでした
鳥とメモ無く、いぜん鳥兎女も無く、、撮り止めも、、。
この前、夢をみました。
短大の時にすげーなあと思っていた尊敬していた友達の前を
ぼくが天使のように「ふふふ」と
笑いながらスキップしていく夢でした。
あの頃の強烈な劣等感は
今でもボクの中に残っています。
工業高校に行っていたのに美大に行きたいと思った劣等感です
高3の夏から、始めて木炭デッザンをした劣等感です
美術やアートの事などなにも知らず
「今ね、芸文センターにいるの(芸術文化センターの略)」
というかわいい女の子からの電話に
「え?ゲームセンターにいるの?」
と聞き返してしまった、、情けなさを
夢から覚めた布団の中で思い出したのでした。
でもある人がいっていました
「劣等感こそ一番の財産だ」
そう言っていたのは岡本太郎、、、ではありません。
マンガの中のヤクザの親分です
でもこの言葉、僕は好きです。
ヘンテコな夢のせいで、
なんだかむにゃむにゃしてしまいました。
普段は、何かを思ってもブログに書きたいと思いません。
書いても消す事がほとんどなのですが
なんだかへんてこな夢のせいで
むにゃむにゃしてしまいました。

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